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大学対抗から最終戦までのレースをサクッと振り返る。

大学対抗
結果:DNF(10台出走)
榛名にはマモノが棲んでいるのか?ここでPEYTONメンバーはどれだけパーツを壊したことか。

決勝は初めてのDNFに初めてのフレーム破壊。榛名のマモノさん仕事しすぎです。

第4戦
結果:7位/14台
大学対抗から4日後のレース。期間が短い中でパーツの載せ替え・カートの組み直しでは我妻さんに本当にお世話になりました。
さすが誰にでも扱いやすいTONYだけあって、それなりの速さを発揮してくれました。
当日ウェットの天候もやわらかめのフレームに合ってたかも?


第5戦
結果:6位/13台
初めてのドライレース。KF併催のため路面はラバーが乗りすぎドロドロ路面に。ラインを外すと3周タイムが出ない…ラバーを拾わないように慎重に走るだけでした。
雰囲気だけで決めたセットが意外と合っていたり、スタート後の混戦をうまく抜けられたり、6位は運が良かった結果です。

第6戦
結果:9位/14台
上位は2秒台入りのコンディションの良さにみんなイケイケ。なんだか危険なにおいがするぞ。
→決勝で軽くカタパルト&ジャンプして着地した衝撃でフレームが歪む。
ハードブレーキできなくなるも、走らせる間に多少回復。
曲がったフレームは走れば大体直るかも?おすすめはしませんが。

スピードパーク新潟 第5戦
結果:10位/27台
前日練習のみでどこまでやれるかチャレンジするための参戦。
路面ミューが低めの路面に低い縁石、インカット可能とWRCのターマックを彷彿とさせる。
レースではブレーキングミスで追突。
ステアリングシャフトとタイロッドがぐんにゃり曲がったのにまっすぐ走るというミラクルが起こる。この状態で走ってベストラップとは一体…?

冬耐
結果:6位/17台
3時間ずっとレインタイヤのコンディション。
あと30秒早ければ…スピンしなければ…悔しい。
「走りたいんだ。誰よりも早く―。」榛名の看板を思い出す。


SUGO年間ランキングは10位。
最終戦ポイント1.5倍が影響してランクが下がってしまったのが残念なところ。
速さはあっても、バトルで押すのか引くのか、判断がまだ難しいのが現状で、そこに悔しさが残ります。

最後に。今季戦い抜けたのもサポートの皆さんのおかげです!本当にありがとうございました。
後半シーズン、FAを快く使わせていただいたHSKさんには感謝するばかりです。
新たなフレームと全国大会の目標に向けて頑張りますので、来年もまたよろしくお願いします。

では皆さんよいお年を。
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