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ついに榛名に行ってきました。「カペタの舞台」の看板がありました。

(土曜日)
走行前、コースのおじさんに路面改修のことを聞く。TTから予選までにタイムがかなり落ちた理由が発覚。まあそうなりますよねって感じ。大学対抗までに修復されるんでしょうか。


レース後の週末ということもあり速い人は来てない。地元ラインが学べないので、ほぼ自力でラインを開拓する。
この日はまだ大丈夫だったんです。いろいろと。

(日曜日)
AM
レースで上位の地元のおじさんに聞いてみる。かなり重要な情報をGET。自分たちではたどり着かないようなセットでした。1レー落ちを投入してテスト。午前中は土曜と似たような路面らしい。タイムは…つるつるタイヤとほとんど変わらず。残念。エア圧をいろいろ試すがやはり地元情報は当たりっぽい。
PM
午前中から気づいてはいたけど…タイヤにくっつけて路面を持って帰ってきてる。
路面コンディションの変化はそれどころではないんですけど。
午前と午後で走りもセットも変えないとダメそうです。

さらに路面より手ごわいものが。
レコードラインを通って復帰する方が一杯、コーナーのアウト側で作業…。
高速コースではないからよけられる→事故にならないのかもしれないですが、安心して攻めるのは難しいのが事実。
安全なのが当たり前、なのは幸せだったんですね。

それはともかく、大学対抗まで練習に行かなかったら撃沈してたでしょう。
PEYTONは大学対抗に向けて一歩進んでますよ(って他大学の方見てます?)。


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